|topページ|月刊「邦楽ジャーナル」|月刊「バチバチ」|書店楽器店等一覧|会社案内|
|通信販売HOW買い物カゴ|今月の新入荷商品|イベント|こんなメディアで|サイトマップ|
邦楽ジャーナルメディア露出記録
(2001年6月以降)
弊社が他の媒体で紹介された主な例です
- 2007.11.22
9/15-16「日本の音フェスティバル2007in岡山」のメディア登場記録を公開
(社)日本音楽著作権協会(JASRAC)主催、邦楽ジャーナル制作による「日本の音フェスティバル2007in岡山」が媒体で紹介されました。詳しくはイベント制作の「日本の音フェスティバル2007in岡山」メディア登場記録をご覧下さい。
- 2006.9.1
10/28-29「日本の音フェスティバル2006in長野」メディア登場記録を公開
(社)日本音楽著作権協会(JASRAC)主催、邦楽ジャーナル制作による「日本の音フェスティバル2006in長野」が媒体で紹介されました。詳しくはイベント制作の「日本の音フェスティバル2006in長野」メディア登場記録をご覧下さい。
- 2005.5.30
9/10-11「日本の音フェスティバル2005in会津」メディア登場記録を公開
(社)日本音楽著作権協会(JASRAC)主催、邦楽ジャーナル制作による「日本の音フェスティバル2005in会津」が媒体で紹介されました。詳しくはイベント制作の「日本の音フェスティバル2005in会津」メディア登場記録をご覧下さい。
- 2005.4.3
2005年4月3日の読売新聞「喝采」欄にて「邦楽ジャーナル倶楽部“和音”」が大きく写真入りで紹介されました。
- 2005.1.17
バチバチ編集部が、隔月刊誌「Urb(アーブ)」(ベルシステム24発行)からの取材を受けました。2005年1月28日発売の3月号に、織田麻有佐「バチバチ」編集長へのインタビューと、編集部員全員の写真が掲載されます。太鼓と津軽三味線の専門情報誌の編集が全員女性であることに興味を持ったのが取材の動機だそうです。
- 2004.10.1
2004年10月1日8:35〜放映 NHK総合テレビ「生活ほっとモーニング」の「邦楽ルネッサンス!新世代の旗手たち」特集に、邦J編集長、田中隆文出演。
- 2003.7.4
7/31-8/1「日本の音フェスティバル2004in金沢」
(社)日本音楽著作権協会(JASRAC)主催、邦楽ジャーナル制作による「日本の音フェスティバル2004in金沢」が媒体で紹介されました。詳しくはこちらをご覧下さい。
- 2004.5.25
2004年5月25日の読売新聞「和楽の愉しみ(1)」中に本誌編集長、田中隆文のコメントが掲載されました。
- 2004.3.6
2004年3月6日21:00放映のテレビ東京「出没!アド街ック天国」で「邦楽ジャーナル倶楽部“和音”」が紹介されました。
- 2003.11.17
2003年12月1日にTBSラジオ 荒川強啓デイ・キャッチ「うわさの調査隊」17:15-17:30で本誌編集長、田中隆文のインタビューが放送されます。
- 2003.7.4
「日本の音フェスティバル2003」8/1-2大阪 8/15-16東京
(社)日本音楽著作権協会(JASRAC)主催、邦楽ジャーナル制作による「日本の音フェスティバル2003」が各種媒体で紹介されました。詳しくはこちらをご覧下さい。
- 2003.6.27
2003年7月1日-31日の間に10回程、「日本の音フェスティバル2003」が、NHKラジオ第一の毎時定時前の5分間の情報コーナーにて紹介されます。
- 2003.6.4
2003年6月4日の産経新聞(関西版)、もず唱平氏執筆の「ひとも旬」欄で本誌編集部員、織田麻有佐が写真入りで紹介されました。「日本の音フェスティバル2003」のプロデューサーとして、しっかりPRも。
- 2003.5.14
2003年5月14日放送のNHKラジオ第一「ラジオあさいちばん」の「時の話題」というコーナーで、田村孝子解説委員が弊誌「邦楽ジャーナル」5月号の特集「『和楽器教育』この一年」にもとづき、学校での和楽器教育の現状について話し、同時に「日本の音フェスティバル2003」を紹介。
- 2003.5.2
中央公論新社「婦人公論」2003年5月22日号(5/7発売)の「和楽器に魅せられて」というカラーの8ページにわたる記事に長唄の今藤長十郎、津軽三味線の吉田兄弟、尺八のジョン海山ネプチューン、笛の福原友裕の各氏、福生第二中学校の事例などが紹介されています。本誌編集長、田中隆文も写真付きで登場しています。
- 2003.3.14
2003年3月1日発行「ミュージックトレード3月号」に「邦楽の世界“今”」掲載。
2月7日に東京楽器製造協会が開催した勉強会で講師をつとめた本誌編集長、田中隆文の講義の概要が「邦楽の世界“今”」と題して掲載されました。
- 2003.1.10
(金)21:00-21:54 テレビ東京「たけしの誰でもピカソ」で本誌編集長、田中隆文のインタビューが放映されました。尺八演奏家の藤原道山さんが取り上げられた回です。
- 2002.12.4
2002年12月3日の東京新聞「和楽器を子どもに(下)」中に本誌編集長、田中隆文のコメントが掲載されました。
- 2002.11.30
本誌編集長、田中隆文が月刊誌「LOOK JAPAN (OCTOBER 2002 VOL48 NO.559)」に寄稿。「Resounding Echoes」と題し、3頁にわたって写真入りで掲載されています(英語版、中国語版、スペイン語版)。
英語版はhttp://www.lookjapan.com/LBsc/02OctCF.htmでもご覧になれます。
- 2002.11.27
本誌編集長、田中隆文が次のテレビ番組のインタビューを受けました。
フジテレビ「とくダネ!」
2002.11.19(火)8:00-9:55 放映予定でしたが、延期になりました。2003年になりそうです。
- 2002.11.12
本誌編集長、田中隆文が次のテレビ番組のインタビューを受けました。
2002.11.19(火)8:00-9:55 放映予定 フジテレビ「とくダネ!」
2003.1.10(金)21:00-21:54 放映予定 テレビ東京「たけしの誰でもピカソ」
両番組で尺八演奏家の藤原道山さんが取り上げられます。
- 2002.8.2
本誌編集長田中隆文が日本テレビの番組「ザッ!情報通」(朝8:30-10:25)のインタビューを受け、8月2日(金)放映予定(該当コーナーは9:00頃)。
- 2002.7.25更新
「日本の音フェスティバル2002」8/2-3大阪 8/19-21東京
(社)日本音楽著作権協会(JASRAC)主催、邦楽ジャーナル制作による「日本の音フェスティバル2002」が各種媒体で紹介されました。詳しくはこちらをご覧下さい。
- 2002.6.30
本誌編集長が産経新聞のインタビューを受け、写真入り記事が掲載されました。
産経新聞全国版2002年6月30日「音色に魅せられ伝統音楽の情報発信」「空前のブーム、喜びと危惧」邦楽専門誌発行人 田中隆文さん

- 2002.6.26
/
本誌編集長・田中隆文がラジオに生出演し、一時間にわたってインタビューが放送されました。
2002年6月25日(火)17:00-18:00かわさきFM「古今とうざい」にて
- 2002.3.29-2003.1.17「躍動!日本の音 in うえはら」全6回シリーズ
(社)日本音楽著作権協会(JASRAC)主催、邦楽ジャーナル制作による公演「躍動!日本の音 in うえはら」が各種媒体で紹介されました。詳しくはこちらをご覧下さい。
- 2002.4.20発行 音楽之友社
『教育音楽小学版4月号別冊 教室の和楽器』の取材を受け、「体当たりの邦楽情報誌」として写真入りで掲載されました。
- 2002.春 発行 芫志会
『芫志会報 第76号』ゲンザンの独り言〜ある月刊誌の挑戦〜
- 2001.10.22発行
『フロム・エーマンデー』10月22日号に音楽特集の取材を受け、カラー写真入りで掲載されました。
- 2001.8.29-30開催
(社)日本音楽著作権協会(JASRAC)/(社)日本芸能実演家団体協議会(芸団協)主催、邦楽ジャーナル制作による、史上初の邦楽総合ビッグイベント『音楽創生 日本の音フェスティバル』については、
多数の媒体で紹介されました。詳しくはこちらをご覧下さい。
- 2001.6.19放映
本誌編集長・田中隆文のインタビューがテレビ「トゥナイト2」で放映されました
2001年6月18日(月)深夜0:39-1:34(=19日未明) テレビ朝日系列にて
http://www.hogaku.com(有)邦楽ジャーナル HOGAKU JOURNAL all rights reserved
top