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お問い合わせ
2010年7月28日(水)午後FAXが使えません
【7月28日(水)午後FAXが使えない時間帯が生じます】
メンテナンスのため、7月28日(水)午後1時頃から弊社FAX(03-5389-7690)が使えない時間帯が生じます。ご迷惑をおかけ致しますが何卒ご容赦下さいますよう、お願い申し上げます。
2010年7月27日(火)
「邦楽ジャーナル」最新号のご案内(8/1発売8月号)
を更新しました。
2010年7月1日(木)〜8月31日(火)
7月8月だけの期間限定 夏の特別キャンペーン
邦楽便利グッズ販売
2010年7月1日(木)〜8月31日(火)のみ受付
・お買い上げ金額にかかわらず送料無料
・5000円以上お買い上げの方にもれなくプレゼント
「胴ゴム」「ひざゴム」「三味線糸」「尺八キャップ」「箏爪ケース」「つや布巾」から一つお選びいただけます
弊社ネットショップ
HOW
では
お取り扱いしておりません
。直接お電話かFAXにてお申込み下さい。
TEL 03−3360−1325 FAX 03−5389−7690
限定販売につき、ご注文をいただいた数のみ期間を区切って仕入れを致します。
7月中旬までのご注文は 8月初旬発送予定
7月下旬までのご注文は 8月中旬発送予定
8月のご注文は1カ月分まとめて 9月中旬発送予定
商品によっては遅れるものもありますので、あらかじめご了承ください。
全4ページのカタログをPDFでご覧頂けます
1.チューナーやCD全集
、
2.箏用品
、
3.三味線用品
、
4.尺八用品
2010年7月12日(火)
リンク集
を更新しました。
2010年6月「心をいやす名曲集」CD版が出来ました!
CD付楽譜
「尺八・箏・三味線で奏でる 心をいやす名曲集」[No.5400]
のCDのみを独立させた商品ができました。
「弾かないけれど聴きたい!」という方は、
CD「尺八・箏・三味線で奏でる 心をいやす名曲集」[No.3757]
をどうぞ。
2010年4月末 弊社新刊
弊社新刊 CD付楽譜
「尺八・箏・三味線で奏でる 心をいやす名曲集」
発売!
詳細は
こちら
横山勝也氏、逝去
撮影:
肥田木智子
尺八演奏家で国際尺八研修館館長の横山勝也氏が
4月21日午後3時前、大腸癌のため亡くなりました。75歳でした。
尺八三本会で尺八界に一大旋風を巻き起こし、『ノヴェンバー・ステップス』で世界中に尺八の存在を知らしめました。
古典本曲はすべての尺八愛好家の財産とし、私財を投げ打って
国際尺八研修館
を設立、
国内外で多くの演奏家・愛好家を育てました。
99年に脳梗塞で倒れて以来、病魔と戦い続けました。(詳細は6/1発売の6月号にて)
通夜:平成22年4月25日(日) 18:00
告別式:平成22年4月26日(月) 10:30~12:00
於:宝仙寺 大師堂(東京都中野区中央2-33-3 最寄駅 地下鉄「中野坂上」)
喪主:横山紀子氏
詳細は
国際尺八研修館のHP
に
全邦連(全国邦楽器商工業組合連合会)主催
「和楽器による作詞・作曲コンテスト」開催
締切は8月31日
プロ・アマ、年齢問わず応募できます
詳細は
http://www.zenhouren.jp/contest.html
受賞
三味線皮製造・橋本一弘さんが奈良人権文化選奨受賞。
2010年4月21日(水)朝7時24分頃 編集部がテレビに登場予定
2010年4月21日(水)日本テレビ系列
「ズームイン!!SUPER」
内で朝7時24分頃、
邦J編集部での「宇宙箏」取材の模様が放映される予定です。
「宇宙箏」とは山崎直子宇宙飛行士がスペースシャトル・ディスカバリーに積んでゆき、
宇宙で「さくらさくら」を演奏した超小型の箏のこと。
昨年1月、弊社代表の田中隆文がヒューストンで山崎さんにお目にかかった際、
宇宙に持っていける箏の開発協力を約束。寸法に制限があり、
メールのやりとりで最終的に35cm、通常の箏の5分の1サイズに。
そのままの縮尺ではあまりに幅が細くなり、演奏できないと考え、
絃間約1cmの幅13cmとしました。
その製作を、広島県福山市の小川楽器製造さんに依頼。
様々な工夫を施した「宇宙箏」が昨秋誕生したのです。
4月16日に弊社編集部へアナウンサーの
堤信子さん
はじめ 日本テレビの撮影クルーの皆さん6人がご来社、
田中から宇宙箏について説明させていただきました。
2010年4月7日(水)
【募集告知】NHK邦楽技能者育成会卒業生の皆様へ
アンケート
のお願い
6月号特集「NHK邦楽技能者育成会の55年 その2」のためのアンケートです。
詳細
2010年3月30日(火)
【お詫びと訂正】
「邦楽ジャーナル」4月号(4/1発売)32頁の冒頭のリード部分におきまして、最後の1行が表示されない不手際がございました。お詫びして訂正致します。下記の赤字部分が消えている文面です。
演奏家・愛好家から出た意見に対しての言い分はあった。ここでは「お箏屋さんに望むこと」をまず出し、それに対する楽器店の声を「お箏屋さんが望むこと」として掲載することにした。楽器店の「ごもっと
も」「うちではそんなことはしていない」という声は、ここでは割愛した。(編集部)
2010年3月6日(土)〜7日(日)
「日本の音フェスティバルin沖縄」
開催。
主催=(社)日本音楽著作権協会(JASRAC)/制作=邦楽ジャーナル
2010年2月17日(水)
邦楽ジャーナルのホームページをリニューアルしました。
「邦楽ことはじめ」は、これまで邦楽と縁がなかったみなさんにその魅力を感じ、興味を持っていただけるようなコーナーに、随時充実させていきます。お知りになりたいことがあれば、
info@hogaku.com
までお便りを!